詐欺師が脅迫を用いて、不利な条件呑まされた

Writer: admin Type: santa Date: 2019-01-22 00:00
詐欺師が脅迫を用いて、不利な条件呑まされたらどうなりますか?なんか一回につき100万円近くを数十名からだまし取ってる詐欺師、すくなくとも詐欺まがいの男がいました。領収書も決してわたさずに、返金保証の紙も付けておきながら実際には適当に理由をつけて返金には一切応じないか、「料金は100万円を10万円に負けてあげたんです。そのため10万円しか受け取っていません。」と言い張って約100万円のうち5万円~10万円程度しか、迷惑料として返そうとしなかったそうです。契約書などには、実際住んでいない安アパートの住所を記載し、電話番号も契約してるだけで実際には使ってもいない電話番号だったらしいです。無論、被害者からの怒りを買いまくっていました。しかし、詐欺罪というのは立件はかなり難しいらしく、警察もなかなか逮捕に動けなかったそうです。 詐欺師として法律の抜け穴に詳しかったらしく。しかし、そんな詐欺師が暴力団系にとっつかまって、脅迫を用いて圧倒的に不利な条件をのまされてしまったそうです。 なんでも被害者の中に、暴力団系の友人がいる人がいたらしく泣きついたのだとか、そのツテで、暴力団系の人たちが、その詐欺師に商材を購入したいと呼び出して自宅に案内すると案内した場所が、用意された密室だったそうです。ここからさきはいくらか想像も入るのですが、その詐欺師の男は、暴力団系の人たちに脅されて、メチャクチャ不利な条件の誓約書や契約書を何枚も書かされて手書きの名前と、親指の母印まで押させられたそうです。「私は詐欺を働き、貴方のお金をだまし取りました。そのためだまし取ったお金を返還します。」「だまし取ったお金を返すために、自宅の鍵を預けて金庫のお金を取りに行ってもらいます。鍵を預けるのは同意の上と誓います。」「迷惑料として自宅金庫に、5万円を残していただきました。 そのために、私は貴方方に一切金銭の返還を求めないことを誓います。」「このたびの契約書と誓約書を結んだのは、一切の暴力および脅迫をされてないことを誓います。」「だまし取ったお金を返還したのは、全て私自身は反省し償おうとしたからであることを誓います。」……上のような誓約書を一方的に書かされて、名前と母印を押させられて、真の自宅の鍵を手渡して、自宅の隠し金庫の暗証番号も吐かされて、隠し金庫に入れておいた詐欺師として稼いでいた1000万円以上のお金を奪われたそうです。そのあとで手渡された睡眠薬を飲むこと強要され、眠ってしまったあと、気がついたら名もなき山の奥だったそうです。 下山しながら近くの人に助けを求めて、警察に保護してもらったそうです。警察に保護されて泣きわめいていたのを目撃されてました。ちなみに、乗せられた車は偽造ナンバープレートであり、山中に置き去りにした車は別の車の上でもちろん偽造ナンバー。密室へ向かう途中で黒い袋をかぶせられたため、密室はどこの場所だったかもわからない、呼び出したときの名前は偽名、メルアドや携帯電話も裏ルートで仕入れた使い捨て。 手袋をはめていたために、自宅の隠し金庫からは指紋など一切検出されず。……これってどうなりますか? 脅迫されて、メチャクチャ不利な条件を呑まされたわけですが、警察も内心では被害にあった詐欺師に呆れていたそうです。証言では脅迫されたために、そんな契約や誓約書を書かされたんだと証言しているそうですが。証拠はほぼないそうですし。 詐欺ばかり働いてきた男の自業自得因果応報として、その詐欺師は泣き寝入りするしかないでしょうか?それとも、そんな相手でも恐喝事件などとして、警察は親身に捜査してくれるんでしょうか?皆様方からのご意見をお聞かせください。共感した0###府に落ちない点があります。誓約書は詐欺師と誰との間で交わされたのでしょうか?暴力団が、お金の回収だけできればよく、身元と脅しの隠蔽をしたいと思っているなら誓約書を交わす必要もなく、わざわざ無駄な行為をしていることになります。それとは別として詐欺師がどんだけ悪いやつだろうが詐欺師が今まで捕まってない以上、一般市民です。警察が被害届けを受けないのは、違法に当たりますが受け付けてから、どう捜査するかほっとくかは、警察の自由なんです。被害者が善良な市民だろうが、詐欺師だろうが捜査のやりようがないと判断されれば放っておかれます。(偽装ナンバーであるとか、指紋が見つかってないって話をみると既に充分な捜査が行われているように見えます)そして詐欺師は、そこまでしてくる相手を訴えたら次は何をされるか考えられないほど馬鹿なんですね。私としては、この話は全体的に辻褄が合わずどこに嘘があったり架空の話をしているように見えます。ナイス0
###どうも、回答ありがとうございます。 実はとある情報商材系詐欺師が、復讐にリンチされたらしいと某所で噂が立っていたんですよ。 なんでも、騙した数十名の被害者の中に、暴力団の友人知人がいる人物がいたらしくて。 暴力での復讐を依頼されちゃったようです。交番で保護されながら、その詐欺師が泣き叫んでる姿を目撃されてました。現在でも、若干その詐欺師は、詐欺的商材を販売し続けているのですが、購入条件に「暴力団関係者でないことを宣誓出来ますか?」という条件が付けられているのですw。リンチされてそうですかね?とまあ、上記のことから、被害者の誰かが復讐を依頼したんだろうと推測して、上記のこと半分は私の想像を交えながら記述したわけです。でもまあ、そうですよね。暴力団や裏社会の復讐代行ならば、いちいち誓約書やらも用意しませんよね。 リンチしたうえで、自宅の隠し金庫の番号を吐かせて、お金を持ち逃げするだけなのでしょう?
###返信にまでの回答ありがとうございます。なるほど、情報商材に「暴力団関係者でないこと宣誓出来ますか?」なんて入れても本来意味はないのですねww。やっぱり暴力団関係にリンチされちゃったんでしょうね、その詐欺師は。因果応報問うことはあるようです、大馬鹿なのでしょう。BAに選ばせていただきますね。

 

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